うぃずあうとぱーぱす
「全ての人が表現者じゃなきゃいけないような風潮」がすごい気持ち悪いなぁと。



(via maako)
誰かが喜ぶウソを平然と書き続ける人は重宝される
Twitter / rna (via neeeeeew)

日本じゃいまいちだったけど欧米で人気が出て二期が制作されたロボットアニメ「Theビッグオー」
予算の半分をアメリカのアニメ会社が負担する事になり、制作がスタートした。

米「ところで予算はどれぐらい欲しいんだい?」
サンライズ「えーと、じゃあ6000万円ぐらいで」
米「結構豪勢に使うねwじゃあ1クールで7億ぐらいか」
サンライズ「あ、いや、1クール分の予算です」
米「なん……だと……」

やる夫でコピペ83スレ目
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/12368/1306021300/ (via nagas)
・悩むとは、物事を複雑にしていく行為である。
 考えるとは、物事をシンプルにしていく行為である。
(via tokunious)

2014-01-24

(via mmtki)
●ヨーロッパの多くの人々が直面したくない不都合な真実は、今回の反ユダヤ主義に向かう嫌悪感は、ヨーロッパに住むイスラム系の人々から発生しているということだ。

●つい最近までドイツはこのようなトレンドについてあまり積極的に議論しようとはしていない。ドイツ人たちはイスラム教徒たちの反ユダヤ主義を「オリジナル」のバージョンよりも問題が少ないものだとみなしており、社会の多数の人々は気にもかけていなかった。

●ところがドイツの警察が気付き始めたのは、近年に入ってからアラブ系やトルコ系の移民の子孫が反ユダヤ的な行為をして逮捕される数が劇的に増えてきつつあるということだ。しかもその数はここ数ヶ月間でとくに上昇しているという。
伝統的な極右の反ユダヤ主義は生きている。また、極左の反ユダヤ主義は、パレスチナの自由を求める戦いに同情する心情の副産物として存在する。

●また中道派の人々にも、反米主義や反資本主義に沿ったかたちで反ユダヤ主義が存在する。
伝統的な極右の反ユダヤ主義は生きている。また、極左の反ユダヤ主義は、パレスチナの自由を求める戦いに同情する心情の副産物として存在する。

●また中道派の人々にも、反米主義や反資本主義に沿ったかたちで反ユダヤ主義が存在する。
まず移民たちにとってドイツの歴史は「私の歴史」ではない。そして私はあなたの国家には完全に属しているわけじゃないので、あなたたちの責任問題には関係ないですよ、ということなのだ。

●両親がトルコ出身の私の友人の一人が私に教えてくれたのは、ドイツの学校でホロコーストを教わったときに、自分の身には全く関係のないことだと感じたという。ブロンドの髪を持っているが、一九七三年に生まれた自分のような人間についても、これはまったく同じ感想だ。

●ここで重要なのは、それが個人的な問題ではないということだ。われわれの血の中にはないが、われわれの歴史の中にあり、その中に移民たちも合流しつつあるということだ。

●ドイツ人にとって、ホロコーストの責任を受け入れるということは、そのおぞましい記憶を他のどの国民よりも生かし続けるということであり、その理由は単純にそのような犯罪がわれわれの住む土地から発生したということだからだ。

●それだけの話なのだが、少くともこの事実はこの国のすべての国民に自覚してもらうべきことであり、それはその人々の両親がどこから来たのかということに関係がない

●今年の夏に明確になったのは、「古い」ドイツ人たちはこのメッセージを「新しい」ドイツ人たち全員にうまく浸透させきっていないということだ。
大義を失ったリベラルがフラフラと着地したのが、(それまでは保守的概念だった)民族やコミュニティを基にした革新運動。
無節操に便利機能を追加するのは本当に害悪だと思う。
Hoshi, TakanoriさんはTwitterを使っています (via do-nothing)

最近iOSのウィジェット機能がこれになりつつある。

(via dqfu)